2010年09月25日

猿渡2軍監督らが退団へ=プロ野球・ヤクルト



 ヤクルトは25日、猿渡寛茂2軍監督、八木沢荘六同投手コーチ、大田卓司同打撃コーチが今季限りで退団すると発表した。 
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ユース五輪の証明書、交換へ=IOC会長らの署名欠落―シンガポール



 8月に第1回ユース五輪夏季大会を開催したシンガポール組織委員会は25日までに、同大会に参加した205カ国・地域の選手や国内外の運営ボランティアら4万5000人以上に渡した参加、入賞、記念などの各種証明書の署名欄に印刷ミスが見つかったとして、作り直した証明書を年末までに全員に送付、交換すると発表した。
 地元紙によると、ユース五輪の証明書には、国際オリンピック委員会(IOC)のロゲ会長とシンガポール組織委のウン委員長の署名が印刷で入るはずだったが、デザイン作成時に仮に入れた模擬署名のまま印刷し、参加選手・関係者に渡していたという。 
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オリックスの塩崎が引退=プロ野球



 オリックスは25日、塩崎真内野手(37)が今季限りで現役を引退すると発表した。塩崎は熊本工高から新日鉄広畑を経てドラフト3位で1997年にオリックス入団。内野の全ポジションをこなす守備などを持ち味に活躍し、通算1231試合に出場して819安打、35本塁打、261打点、打率2割5分7厘。今季は34試合の出場にとどまっていた。
 塩崎は球団を通じ「体力、気力面よりも、結果が伴わないことが(引退の)意思を固めた理由。14年間この球団でやってこられたことを感謝している」とコメントした。 
posted by お馬さん一代 at 17:00 | Comment(0) | 必見ニュース! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

オリックスの塩崎が引退=プロ野球



 オリックスは25日、塩崎真内野手(37)が今季限りで現役を引退すると発表した。塩崎は熊本工高から新日鉄広畑を経てドラフト3位で1997年にオリックス入団。内野の全ポジションをこなす守備などを持ち味に活躍し、通算1231試合に出場して819安打、35本塁打、261打点、打率2割5分7厘。今季は34試合の出場にとどまっていた。
 塩崎は球団を通じ「体力、気力面よりも、結果が伴わないことが(引退の)意思を固めた理由。14年間この球団でやってこられたことを感謝している」とコメントした。 
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フィギュア高橋、充実の夏=「世界」連覇へ新たな挑戦も



 バンクーバー五輪銅メダルに世界選手権優勝と、輝きを放った冬から半年。フィギュアスケート男子の高橋大輔(関大大学院)は「今のところ、充実した気持ちで練習できている」と語る。右ひざの手術を経て迎えた昨夏のような不安はなく、新たな挑戦を楽しみながらシーズン開幕に備えている。
 ショートプログラム(SP)はマンボやサンバを組み合わせた音楽。前半は「ラテンっぽく、暑苦しそうにできたら」とイメージし、絡みつくような視線を投げかける。後半は「『みんなで盛り上がろうよ』的に滑れれば」と、激しくステップを刻む。アイスダンスの元世界王者シェイリン・ボーンさん(カナダ)の振り付けはハードだが、「ステップが面白い方向にいく」と新鮮さも感じている。
 フリーは得意のタンゴ。SPと同じラテン音楽だが、「同じジャンルでも同じように見えないようにしたい」と表現力の幅広さを試すような選曲にあえて挑む。男子の華でもある4回転ジャンプはトーループに加え、より得点が高いフリップも練習。どちらかを構成に入れる。
 10月に始まるグランプリ・シリーズは、五輪金メダルのエバン・ライサチェク(米国)ら複数の強豪が不在。今季は高橋が大本命との見方が強い。来年3月に東京で開かれる世界選手権では連覇の期待を背負うが、「チャンピオンを狙う1人として臨みたい」。昨季の結果にあぐらをかくことは決してない。 
posted by お馬さん一代 at 08:00 | Comment(0) | 必見ニュース! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

S:ベッテル「いくつかのコーナーはスポンジのようだった」



 レッドブルのセバスチャン・ベッテルは、現地時間(以下、現地時間)24日のF1第15戦シンガポールGP初日フリー走行を終え、ウェットからなかなか乾かないコースを「いくつかのコーナーはスポンジのようだった」と表現した。

トップタイム:S.ベッテル(レッドブル)

「フリー走行1はその前の雨でサーキットがまだ少し濡れていたから、難しかったね。それからフリー走行2ではあまり乾き切っていなくて、いくつかのコーナーは水を取り除くことができないスポンジのようだった。今日の1番手はあまり意味がない。まだフリー走行でポイントはもらえないからね。でも、トップにいるのはいいことだし、僕たちのペースはいいよ」

2番手:M.ウェバー(レッドブル)

「マシンはここに来る前と何も変わっていないことはわかっていた。新しいFIAのテストはすべてパスしたし、ブダペストよりも遅くなると予想してここに来てはいないからね。ほかのみんなはマシンをどのように改善するかアイデアを持っているし、僕たちもマシンの改善を続けてきた。フェラーリはまだ速そうだし、明日は誰もがポールを獲れそうだ」

3番手:J.バトン(マクラーレン・メルセデス)

「今日は雨の後コースがあまり早く乾かなくて、サーキット中にたくさんの水が出ているのがわかった。かなり危険だね。光のせいでコースのどの部分がウェットか見分けるのが難しいんだ。僕たちのロングランペースはいいけど、燃料を多く積んでここを走るのはとても難しい。以前はここをこの量の燃料で走ったことがなかったんだ」

小林可夢偉(12番手)

「ここではマシンの中が本当に暑いね。でも、コースは好きだし、特にターン5が最高の高速コーナーだ。バンプはそれほどひどくないし、僕にとっては驚きじゃなかった。今日は雨の後で正確なラインがとても狭かったから、限界に到達するのが難しかった。いくつかミスをしたけど、どこにもぶつからなかったよ」
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